| Tune in Bruyere | |||||||||
![]() ※下の画像にカーソルを載せると拡大画像が切り替わります。
|
| ||||||||
| もっと詳しい説明 | |||||||||
|
Tune In Bruyereの素材は火皿の木製部分は伝統的に高級喫煙具の素材として使われてきたブライアーです。
ブライアーとは、イタリア南部、シシリー、コルシカ、ギリシャ、南フランスといった地中海沿岸の乾燥地帯に自生する「ホワイトヒース」と呼ばれるツツジ科の潅木(かんぼく)のことで、パイプ制作にはその根の部分が使われます。
このブライアーがパイプの材料として注目されるようになったのは、19世紀に入ってからのことで、軽くて丈夫、また他の木材に比べて火に強いという材質がパイプに最適とされて、たちまちのうちにヨーロッパ各地に普及していきました。
そして現在でもパイプの代表的な素材として、その主流を占めています。
マウスピースの黒の部分は掃除しやすく、硬く、長持ちする強化アクリルを使用しています。 フィルターの中の活性炭は煙が通過する際に煙に含まれる有害なタールの大部分を吸着し、Tune独自の技術によりフィルター内にタールを閉じ込めます。 さらにフィルターは交換可能なので常に清潔なパイプでスムーズなノドゴシの一服を満喫できます。 交換用のフィルターのみも販売しています。 | |||||||||