| ヴェーピルワン/Vapir One | |||||||||
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| もっと詳しい説明 | |||||||||
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通常喫煙者がハーブを喫煙する時、プラントを燃やし、煙にしてその成分を吸い込むという方法が一般的です。
これまではハーブを喫煙するとき、燃焼により有効成分のかなりの部分が吸う前に破壊されていました。
プラントを燃やすとき、その温度は650℃を超えます。
しかしこれは、実際にプラントの味と成分を吸収する為に必要である温度よりはるかに高温なのです。
また、この時に生産される副産物としての煙とタールは、発がん性やその他多くの有害な副作用があるということは、すでに一般的に知られています。 このような問題をこのヴェーピルワンが解決します。 ヴェポライザーを使うと、有効成分を無駄なく摂取できます。 最新の対流技術システムとハイテクノロジーのデジタルマイクロチップ技術を利用し、直接、熱源がハーブに触れることなく、最も効率的な温度でハーブを加熱し、純粋な成分と味のみを抽出します。 この時発生するのは抽出され、気化した純粋な成分を含んだ蒸気のみで、タールや一酸化窒素などの人体に有害な副産物は一切、発生しません。 ヴェーピルワンはどんなハーブのエッセンスも煙無しで吸い込むことが出来る、画期的な製品です。 正確なデジタル制御で無駄に成分を焼却してしまうことなく加熱し、発生させたプラントの濃厚な味と芳香、成分の蒸気を、そのままチュ−ブを通して簡単に吸い込めます。 ・IC制御デジタル温度コントロール機能搭載 ・摂氏(℃)、華氏(F)、どちらでも表示可能 ・気流のスピードを3段階に切り替え可能 ・体に害の無いノンフォルムの接着剤を使用 ・別売りのバルーンキットを使用することにより蒸気をためておくことも可能です。 (バージョン4.0よりバルーンが最初から5枚付属しています。) 【使い方】 1.ハーブディスクを外した状態で気流スピードを「High」にし、スイッチをONにする。 (温度は直接、吸う場合は160℃、バルーンにためる場合は204℃に設定) 2.ランプが青に変わったらディスクにハーブを詰めてセットし吸引、またはバルーンにつなぐ。 (この時、気流スピードを直接、吸う場合は「Low」、バルーンにためる場合は「Mid」に設定) | |||||||||